ひっそりと復帰します。

いろいろドタバタしましたが。

いろいろドタバタしましたが、無事に引っ越しまでは完了しました。

業務の引き継ぎにいろいろと穴があったような気がするので、きっと元の職場では怨嗟の声が上がりまくりだと思います。ですが、ここはさっくりと割り切って、あらたな環境に適応していきたいと思います。

ブログ更新の波が引いた後

結局、忙しいという言葉を理由に、しばらくブログの更新を怠けてしまっていました。

改めて今日、ブログエディタと久しぶりに向かい合ったわけですが、なかなか書けない。驚く程書けないものですね。
以前書いていた頃のエントリはそれほど大したものではないですが、最初の静ラ研で発生したモチベーションがうまく慣性として働いていたんだなと思います。

その慣性が失われてしまった今、ここを廃墟としておくこともできますが、せっかく仕事でも新しいことをやり始めようとしている今ですから、もう一度ここと別館併せてブログ書きとして復活してみたいと思います。

コンフォートゾーン

静ラ研スタップの A.T.Y さんのブログ記事で、コンフォートゾーンというものがあることを知りました。

目標を達成したければ、「コンフォートゾーン」を高めよう – Wouldn’t it be nice!?

目標が高くても、自分のコンフォートゾーンが上がらなければ、結局低いコンフォートゾーン戻ろうと目標達成から離脱してしまうということです。

ブログ記事の方では、国家試験・TOEICについて記載されていましたが、私にしてみれば、このブログ更新がまさにぴったり当てはまります。静ラ研のモチベーションを参加者の方と共有できていた時にはコンフォートゾーンが上がりかけたのですが、結局のところ、また同じところに戻ってきてしまったようです。
確かに、今までの状態は楽でいいのですが、自分がこの状態に安住したいかというと、明らかにそうではありません。

このコンフォートゾーンを高めるためには、A.T.Y さんは、お使いだった成功手帳からの引用として、こんな言葉を挙げています。

コンフォートゾーンを高めるには、コンフォートゾーンが高いグループに入ること。これが近道です

ブログの場合、こうやっていろんな方の記事をリンクしていったり、この記事の更新をツイートしたりすることで、活発に活動している方の仲間に入ることができます。
自分だけの自己満足かも知れませんが、自分のコンフォートゾーンを挙げるためなのですから、それが一番大事なのでしょう。

実は、こういうソーシャル的なところをやっていなかったのは意図的なのですが、ブログ更新のモチベーションを加速・維持するためのしくみとして使ってみようと思います。
まずは、Twitterに流してみることからですね。

コメント

  1. A.T.Y より:

    紹介ありがとうございます!

  2. SpanishMoss より:

    こちらこそ良記事ありがとうございました。
    もう少し英語力があれば、TOEICについてメンション飛ばせるのですが、自粛しておきます(汗

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